「もっと、伝わる医療へ。」

当院では「患者さんにとって本当に利用しやすいクリニックとは何か」を大切にしながら、医療サービスや院内環境づくりに取り組んでいます。その取り組みをご評価いただき、様々なメディアでご紹介いただきました。

大貝 明日香

おおがい内科医院 代表医師 / 院長

design

医療機関は、「治療を受ける場所」であると同時に、不安を抱えた患者さんが安心して過ごせる場所でもあると、私たちは考えています。そのため当院では、白を基調とした開放感のある院内や大きな窓から差し込む自然光、ゆったりとした待合スペースなど、診療だけでなく「過ごす時間」そのものが心地よいものとなるよう、空間づくりにもこだわりました。機能性とデザイン性の両立を目指した当院の取り組みをご評価いただき、このたびライフスタイル誌『otona MUSE』にご紹介いただきました。これからも、安心して足を運んでいただける空間と、地域の皆さまに寄り添う医療を提供できるよう、一つひとつの細部まで大切にしながら医院づくりを続けてまいります。

philosophy

当院では、「患者さんにとって本当に通いやすいクリニックとは何か」を大切に考え、院内環境やデザイン、診療のわかりやすさまで、一つひとつにこだわりながら医院づくりを行っています。「安心して相談できる場所でありたい」「医療をもっと身近に感じていただきたい」。そんな想いを積み重ねた取り組みを評価いただき、ライフスタイル誌『リンネル』に掲載していただきました。
これからも、地域の皆さまに寄り添い、心地よく通えるクリニックであり続けられるよう、患者さんの目線を大切にした医療と空間づくりに努めてまいります。

next

私たちは、現状に満足することなく、患者さんにとってより良い医療、より心地よい空間、より新しい価値を追い求め続けています。その挑戦は、まだ始まったばかり。

次にご紹介できるストーリーも、きっと皆さまに驚きと期待をお届けできるものになるはずです。
Coming Soon...

おおがい内科医院は 横浜・鶴ヶ峰にある「わかりやすさ」にこだわる内科医院です。

家族になったつもりで患者様のご相談に向き合います

院長は鶴ヶ峰出身、15歳のときに父親を原発不明がんで亡くし、医師を志しました。
主治医の先生も、看護師さんもスタッフさんも熱心に対応してくださり
私たち家族の不安な気持ちまでも救っていただいたことをよく覚えています。

一方で、担当してくださった医療従事者の方々の専門用語を多用した説明が理解できず
「与えられた選択肢の中で父親の生き方にあった選択肢を正しく選ぶことができたのか」
患者の家族として疑問に思う場面もありました。

そして、医療者と一般の人の間をつなぐことのできる架け橋のような存在になりたいと思い、
地域のホームドクターになることを目指して勉強を続けてまいりました。

そして、2025年。旭区鶴ケ峰の地に小さな内科医院を開業いたしました。

通勤・通学の途中、デイサービスの帰りなど、お気軽にご利用いただけます。
アットホームで相談しやすいクリニックをお探しでしたら、ぜひお気軽にご相談ください。

患者ファースト

For patient

  • すべては患者様のために
  • わかりやすい説明
  • 市民むけ健康講座を主催

確かな実績

Achievements

  • 脱水患者から食道破裂症例を発見
  • 便秘患者から悪性リンパ腫を発見
  • 20代でありながら指導者として日本内科学会関東地方会指導医賞を拝受

エビデンスへのこだわり

Evidence

  • 横浜市大医学部成績優秀者特待生
  • 学会発表・論文多数実績あり
  • 根拠に則した診療